Cita:
Originalmente publicado por joan
Ni hao
Pues he investigado por internet y he encontrado el siguiente artículo de una web japonesa_
Para el que sepa japones, no sea caso que alguien diga que está mal traducido  tambien lo cuelgo en idioma original
なぜ今、炭が注目されているのだろう
燃料としての炭が見直される一方で、炭の特性を生かした別の使いみちも注目されている。炭は、縦横に無数の 孔を持っていて、炭1gの表面積はおよそ250m2にもなる。この孔には、いろいろな物質をくっつける作用 と、いったん吸収した物質を放す作用がある。湿気の多いときには湿気を吸い取り、乾燥したときには湿気を出 すというすぐれた性質を発揮するのだ。こういった性質は水分に対してだけではなく、炭には部屋のにおいや有 害物質などを取り除く作用もある。さらには、気分を楽にさせるマイナスイオン効果、血行をよくする遠赤外線 効果など、炭には便利な性質がたくさんあるのだ。これらの性質を組み合わせて利用することで、飲料水や風呂 水の浄化、野菜などの鮮度保持、 土壌改良材、住宅の壁や床などの調湿材、消臭材など、さまざまな炭の活用法が研究され、その特性を生かした製 品が生み出されている。木炭のほかには、竹を炭化した竹炭もあり、木炭よりも孔が多いため吸着効果がさらに 高くなるといわれ、脱臭や吸湿といった性質を生かした利用が増えている。また木酢液も活用されている。木酢 液とは、炭焼きするときに出た煙を冷やして作られる液体で、抗菌、消臭に効果的で、農業用の防虫剤をはじめ 、入浴剤や健康・美容への活用も広がっている。実際に家庭で炭を使う場合、どんな炭をどのくらいの量で使っ たらいいのだろうか。「高温で焼かれた備長炭はアルカリ性で飲料水用には適しています。水に入れても堅く粉 が出にくく、塩素などの有害物質を取り除いてくれます。水 道水1リットルに備長炭50~60gを入れると、ミネラル効果も加わり、まろやかなおいしい水になります。6 ~8畳(約10~13m2)の部屋の調湿・消臭用なら8kgの炭が必要です」と(株)増田屋の増田聡さん。 炭はすぐれた効果を持ち、使い終わったら、自然に返すことができて、環境にもやさしい。今後の研究によって 、さらなる炭の可能性が広がっていくだろう。
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joan
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Pues el idioma orignal, tiene las faltas de ortografia marcadas en rojo

Ahora en serio el llamado carbon activo se utliza para captar determinados contaminantes y pode analizarlos en el laboratorio.
Consegui eliminar gran parte de los olores isntalando un aireador solar ( no consume)